古代オリエントや正倉院のガラスを研究されている迫田岳臣さんの25年の歩みをまとめた展覧会が高梁市成羽美術館で開催されます。
たまたまっユーミンコンサートで上京したタイミングで明治神宮ミュージアムにて観た瑠璃の魚型、瑠璃の小尺が初のガラス再現模造として展示されていました。
これが今回の高梁市成羽美術館で展示されます
可愛いチャームが奈良時代に作られてるなんてと、驚きが大きくて、そんな時代の物を再現できるなんて!ってことも驚きも大きくて。
そんな驚きが今回の展示会で観られるはず!!
歴史に興味がある方、ガラス好きな方には面白い展示会
私も興味深々
7月28日には、奈良から唐招提寺、正倉院の方もいらしてトークショウがあるそうで、私はそれを楽しみにしてます
何年か前に購入したグラス
一乗谷朝倉氏遺構からのグラスをイメージして通られたグラス
私はこれを見ると織田信長をイメージしちゃいます
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