アメリカからの帰国後すぐに小豆島に移住した娘家族
3か月が過ぎ、保護犬きなこちゃんと共にの暮らしが1か月弱、どうしてるんだろう、きなこちゃんにも会いたいと行ってきました。
瀬戸内海は晴れてるととても美しいけれどあいにくのお天気
でも観光目当てではないので、まったく気にならず
きなこちゃんとも初対面
野犬の子供たち6匹のうち5匹が保護され、その中の1匹がきなこ
犬が飼いたいとずっと言ってたそうで、孫たちはみんな動物好き
わんこのいる暮らしはやはり特別。
自然豊かな島で、きなこものびのび孫たちと共に暮らしてほしいなあ
私もアニーと暮らした10年間はやはり特別だったから、子供の時に犬との暮らしは得るもの感じるものがとても多いと思ってます。
動物との暮らしは住環境がネックになるけど、小豆島は大丈夫だものね。
そしてびっくりなことが。
娘家族はみんなあんこが食べられないのです。
私からすると信じられないけれど、娘も餡子は食べられず、なのでお赤飯も食べられなくて、困ったこともあったそうな。
そんな娘家族の長女、なんと、イチゴ大福を作ってくれたの!!
いまどきの子ですからユーチューブを見ながら
白玉粉で外側の皮は作れるそうで
中学1年生の彼女
小さい頃は癇癪もちでとにかくよく泣いてた子
子供って成長しますね
大人が思う以上にしっかりと
お土産にももらって帰り、美味しくいただきました
おせいじ抜きで本当に美味しかったのです
孫たちと話して、ジジババが心配する必要はまったくなしで、それよりか自分たちがちゃんと元気に暮らすことが娘家族にとって一番良い事なのだと
そんな事を改めて感じた次第です
4月日木曜日 空席1です
詳細はレッスン案内の4月のお知らせをご覧ください。
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